新高円寺の落語・演芸場「梅里一八八」へのアクセスを写真で詳しく案内します

イベント

皆さんこんにちは。双六問屋です。
見に来てくださりありがとうございます。

新高円寺の演芸場「梅里一八八」。

GALLERY 工+with/ギャラリー工(こう)+withというスペースで様々な企画をされており、演芸のイベントの時に「梅里一八八」という屋号を使われているそうです。

先日こちらに落語を見に行ってきました。
備忘録として、行き方を詳しくまとめます。

※あくまで私個人がまとめたもので、梅里一八八様の公式とは関係ありません。

スポンサーリンク

梅里一八八 住所 最寄り駅 地図

住所:東京都杉並区梅里1-8-8
最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線新高円寺駅
梅里方面出口(出口1)より徒歩2分。
後述しますが、JR高円寺駅から徒歩で行くことも可能です。15~20分ほどでしょうか。

方向音痴の方は、Google マップよりYAHOO!地図のほうがどこに行くにもわかりやすくておすすめです。超方向音痴な私の個人的意見ですが。)

JR高円寺駅から梅里一八八は徒歩で行ける?

梅里一八八は、JR高円寺駅からも徒歩でもいけます。
JR高円寺駅から東京メトロ丸ノ内線新高円寺駅は徒歩でだいたい15分くらい。
新高円寺駅から梅里一八八までが公式で2分となっていますので、JR高円寺駅から梅里一八八まではだいたい20分くらいです。

JR高円寺駅は、土日祝日、中央線快速が停まりません。お気をつけください。

わかりやすい行き方は、
JR高円寺駅 南口を出る → アーケードのPAL商店街をまっすぐ進む→PAL商店街を抜けた後、ルック商店街をさらにまっすぐ進む、です。これで新高円寺駅に出ます。
JR高円寺駅から、青梅街道を目指すイメージです。

落語家 立川談春の名作エッセイ
¥715 (2022/09/21 13:52時点 | Amazon調べ)
\最大10%ポイントアップセール!/
Amazonで探す
\楽天ポイント5倍セール!/
楽天市場で探す
\ポイント5%還元!/
PayPayモールで探す

東京メトロ丸ノ内線新高円寺駅から梅里一八八を写真でご案内

では、ここから写真で解説します。

JR高円寺駅から来た方はクイーンズ伊勢丹側へ渡ります

JR高円寺駅から来た方は、横断歩道を、クイーンズ伊勢丹方側に渡ります。
渡る横断歩道によっては、渡った側が日高屋だったり、サンドラッグだったりしますが大丈夫です。
渡った後は左に進んでクイーンズ伊勢丹を目指しましょう。


道路をはさんだ左手にはブックオフが見えます。
ここからは、東京メトロ丸ノ内線新高円寺駅で降りた方と同じ行き方です。

新高円寺駅で降り、梅里方面出口(出口1)を出た後、右に進みます

クイーンズ伊勢丹を過ぎると、AYUMI BOOKSという本屋さんが見えてくるのでここも通り過ぎます。

五日市街道入口交差点まで進み、すき家の前でストップしてください。

すき家とファミマの間の横断歩道を渡ります

すき家の前の横断歩道を、ファミリーマート側へ渡ります。

横断歩道を渡ったら右へ

2本目の角を曲がります

1本目の角は無視します。

奥に見えている、木のドアの「MILLY MOLLY MANDY」というお店(美容院)の前まで進みます。

MILLY MOLLY MANDYまできたら左を見てください。
1・8・7と書いてある壁?があります。

1・8・7の横の道を入っていく

1・8・7の横の道を入っていきます。

梅里一八八到着です。お疲れさまでした。

歩いていくと、すぐ左手に1・8・8と書いた屋根?が見えます。

こちらの1階が、梅里一八八です。
私が行った時には、お囃子の音が流れていました。

以上が、梅里一八八への道順となります。
この記事を読んでいる方が見に行くイベントが、楽しいものであることを祈っています。

ここまで読んでくださりありがとうございました。
双六問屋でした。

タクシーが呼べるアプリも準備しておくと安心です

タクシーが呼べるアプリ GO《ゴー》

どうしても遅刻したくない時や、初めて出かける場所などちょっとでも心配なことがある時は、タクシーを呼べるアプリを準備しておくとより安心です。

タクシーアプリ「GO(ゴー)」なら、一番近くのタクシーがスピーディーに配車されます。
配車を依頼すると到着予定時間が表示されるので、待ち時間を有意義に使えます。

オトクなクーポンも配信されているので、この機会にアプリを準備しておくことをおすすめします。

定額制音楽聴き放題サービス、Amazon Music Unlimitedなら9000万曲が聴き放題。
アマゾンプライム会員なら、月額780円。
落語も色々と聴けますよ。
いまなら3ヶ月無料で聴き放題。この機会にぜひお試しください。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
イベントお出かけお役立ち情報
スポンサーリンク
双六問屋をフォローする
双六日録

コメント

タイトルとURLをコピーしました